ポッケ

チラッ
11月, 2011

輪ゴム

カモンッ 先日仕事から帰ってきたオットがポケットから取り出したこの輪ゴム。普通の輪ゴムより大きくて太いやつである。ポッケはこれがかなり気に入ったらしく、飽きもせず延々と遊び続けている。 ]]>

輪ゴム

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だから私に見つかると取られると思うのか(?)こっそり輪ゴムを引きよせて落とそうとしているポッケ。 この辺かな でも・・ よし、そーっと・・ だんだん夢中になって あ、ちょ! 我を忘れてしまい丸見えに。 まて!]]>

その後甥の予想不可能な動きにビビりつつ一定の距離を保っていた。 よく分からないけどちょっと離れておこう 甥がハイハイで近づくとポッケは一歩下がり、甥が笑うとポッケは目を見開き、それでも気になるのかずーーーっと甥から目が離せないみたいで甥の一挙一動を見ていた。 私達とは違うイキモノに見えたのかな? ちなみに私はこの甥にメロメロである。]]>

ささみ祭り

昨夜のささみ祭りの様子。
ゴクリ・・
あーーん
はよよこせ

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なぜオットがポッケを立たせているかというと、右手に持ったささみの塊をポッケに一気に取られてポッケとのふれあいが一瞬で終わらないよう小さくちぎって左手からチマチマ与えているのである。*

ちなみにささみ1本は1日であげるには多い為、昨日の残りのささみを今日も貰えたポッケだった。

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5年前の今日、ポッケは産まれてきた。 数ヵ月後私たち夫婦に出会い、家に連れてこられ、プルプルしながら家中をゆっくり探索してたあの日が昨日の事のように感じる。 ペットショップでキレイにシャンプーされたポッケは家には場違いな花の香りをプンプンさせて、フワフワで真っ白な毛が太陽の光に透けて、小さく頼りなくて、私達の家に今こんな生き物が居て自分で考えて行動している、というのがとても不思議だった。 今でもポッケの存在は私にとっては不思議。 フと振り向いた時に、ポッケがいる部屋の風景になんとも言えない新鮮な気持ちを感じるというか。

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ま、私のそんな気持ちはどうでも良くて、今日は誕生日だし2007年~の未公開(かも)な写真をドーン!とアップします!全部前に住んでいた家で撮ったものです。 ギュムー もっとなでて・・ フォォォ! zzz.. ウキャー! 生後8カ月、去勢手術直後。 ビクッ・・ 誰? オレ・・? ~♪ いい風 ぴったり・・
おふろ入れるね~
クピー・・ ちょっと休憩 ギュ

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おまけ(メイキング) …。]]>