いーい湯だなー・・

あははんッ♪

なんて思わずアフレコを付けたくなるポッケ

いーい湯だなー・・

あははんッ♪

なんて思わずアフレコを付けたくなるポッケ



夕飯の時間になり、私が「ごはん」って言うのが待ち遠しくてデスクの上でくねくねしているポッケ。




面白いし可愛いからついつい焦らしてしまう。
さ、ごはん食べようか!
ポッちんそのアゴ・・

いえ、なんでもないです。

肌寒くなってきたから今年も毛布を出したところ、即乗って喉を鳴らしながらモミモミ・・

目は閉じているけれど喉のゴロゴロが止まらないポッケ。




ポッケはこの「そろーり・・」の時間が非常~に長い。
うつ伏せでカメラのシャッターに指を当てつつアルミホイルを床でカサカサさせるのに疲れてしまう。
私はポッケが飛んでくるのを待ってるし、ポッケは私が指ではじくのを待っている。
大体ポッケが根負けして私に向かって飛んでくるから、そのタイミングでアルミホイルをはじく・・を繰り返している。正直何が楽しいのかは分からないけれど、何度やっても食いついてくるからきっとポッケは楽しいんだろう。