
帽子を収納しているボックスを漁っていたら出てきた例のニット帽…
どうしても無理だろうか?とかぶってみたらやっぱり無理だった。
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そんなわけで、またしてもポッケにかぶせてみたらブフォォォ!!捨てられん・・。
朝、私が顔を洗ったり化粧したりする間おとなしく待っているポッケ。

私の色々が終わると、そそくさと洗面台の中に入ってきて水を出せとせがんでくる。

こんな小さな事だけど、ポッケにとっては毎朝の楽しみになっているみたい。

朝、オイルヒーターの横にチョコンと座って温まっているポッケ。
キャットタワーのてっぺんで何やら考え込んでいる(ように見える)ポッケ
