ポッケ

チラッ
日常

ポッケがひざの上に乗ってくるのは嬉しいんだけど、30分も経つとお尻がしびれてしまう。 だからソファの方に抱っこしていくんだけど、しばらくすると戻ってきてまた私のひざの上に乗ってくる。 寒いのかなと思って机の上に毛布を置いてみた。
 

※音量を上げるとポッケのゴロゴロが聞こえます

結局、満足するまでモミモミしたら私のひざの上に乗ってきてしまった。

お昼寝ポッケ

ポッケどんな顔して寝てるかなと、ソファの方に回り込んでみたら・・
zzz..
ヴェェェーー!!(私の黄色い声)
スヤスヤ・・
なんで顔半分なの。 体どうなってるの。 上から覆いかぶさりたい・・ いろいろ妄想しながらニヤニヤ。

zzz

私が洗濯物を畳みはじめたら、最初はじーっと見ていたけれどだんだん眠くなってきてしまったポッケ。
カリカリ畑はどこにあるのかなぁ
下に敷いているの、洗ったばかりの枕カバーなんだけど・・まぁいいか。

おふろ

ポッちん、お風呂沸いたー? なんてつい声を掛けたくなる背中。

どれどれ

風呂の戸が開いていたらしく中に入り込んで一生懸命お湯を見ていた。
んーー
沸いた!
入っていいよー
ポッケもそろそろお風呂入れないとな。(ポッケ自身の風呂は年に1回)

スヤスヤ

仕事中、のんきというか無防備というか何も考えてなさそうなポッケの寝顔を見て息抜き。お手手ニギニギしたり鼻ボタンポチっしたりして仕事再開。