ポッケ

チラッ

朝、「降りてよーー。もう仕事行かないと・・」と言うオットの声に振り向いたらこの尻である。
どーん!

 
しっぽゆらゆら。
~♪
 

お、降りるか?と思ったら座りなおしただけのポッケだった。
どうしよっかな

枕・・?

ねころんにキッカーを入れてみた所、ねころんの中で咥えてくるくる回った後、どう悟ったのか枕として使う事に決めたらしいポッケ。
ホゲー

zzz..

ハッ‥

確かにちょうど良さそうである。